先週放送された、関テレの特番。
https://www.ktv.jp/ando-jisedaietugu/
「さあ、どうする。どうすんの?」と。
この記事は役に立ちましたか?
もし参考になりましたら、下記のボタンで教えてください。
先週放送された、関テレの特番。
https://www.ktv.jp/ando-jisedaietugu/
「さあ、どうする。どうすんの?」と。
この記事は役に立ちましたか?
もし参考になりましたら、下記のボタンで教えてください。
一昨日、中学社会のテスト対策で「朱子学」と「陽明学」の違いについての話題が出た。結論から言うと、「朱子学が理論的」で「陽明学が行動的」。ちなみに「陽明」は中国・明代の儒学者「王陽明」という人物名で、その王陽明の教えをまとめたのが『伝習録』である。今日は『王陽明・伝習録』(溝口雄三・訳、中公クラ
その2の続き。その3~5は塾通信向きでなかったため割愛。http://www.kamiojuku.jp/archive/180402.pdf◎「天道人道」これは本当に耳が痛い。「聞かないからといって捨ててしまうのは不仁である。教えてもその通りにしないからといって憤慨するのは不智である」・・・従
先週のH・K君の話(塾生専用ページに掲載)。https://lab.komira.jp/limited彼は早すぎも遅すぎもしない、絶妙なタイミングで現れた。タイミングをつかむ人は何故、絶妙なタイミングをつかむのか。西郷隆盛の『西郷南洲翁遺訓』の第38番を読んでみよう。(1)
老子は紀元前6世紀、今からおよそ2500年前の中国の思想家(詳細は諸説あり)。日本でいうところの縄文時代の末期、日本人が稲作を始めた頃だ。『論語』の主人公は孔子であるが、老子が孔子から直接教授を受けたという話があるので、孔子が先輩で老子が後輩、共に同じ時代を生きていたと言える。孔子の『論語』は20
1どうやったらライバルとの競争に勝てるか考えたとき、1日24時間の使い方の問題だ、と思った。2直面した仕事に、どう対処するか。そのことを考え続けることによって、人間は少しずつ向上してゆく。3人間は他者との差や違いで勝負する存在。4しつけの目的は、自分で自分を支配する人間をつ
自宅最寄りの駅前にセブンイレブンがあるのだが、終電に乗ってこの店を訪れると毎回必ず店員が黙っている。どの客が来店しても「いらっしゃいませ」の一言が無い。カゴに商品を詰め、レジに向かうと店員は黙ってPOS打ちを始める。「温めますか」ここで初めて口をきく。商品を袋に入れる、会計を済ませる、店を出る。「有