授業延長
2授業延長の意味
当塾では中学生で「80分」枠になると、大幅な延長をして120~180分程度の在室時間になる場合がある。まあ、生徒自身でいえば「早く帰りたい」とか、親御さんならば「明日の学校もあるのだから早く帰らせてほしい」とか、いろいろ思う所もあるだろう。これはいくつかの目的があって、まず生徒自身
時間ピッタリで終わらせる功罪
高槻で企業研修の講師をする機会があって、講演・実技・ディスカッションを含めて持ち時間が80分のところを時計が「80分00秒」を回ったところでキッチリ終わらせた。参加者の方に「時間ピッタリですごいですね!」と感激されたが、私に限らず一定年数この仕事をしている人間にとってみれば、誰でも出来る芸当である